株式会社ヤマテ

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京小かぶ

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日本におけるかぶの歴史は古く持統天皇の時代には栽培が奨励され、各地で様々な品種が生まれました。
「京小かぶ」は寒暖差の激しい京都の山中で栽培されており、肌の白さときめ細かな肉質、やさしい甘みが特徴です。
かぶら蒸しや漬物など京料理に多く用いられ、生のサラダで食べても甘さを楽しむことができます。
また、かぶは別名「すずな」とも呼ばれ、お正月の七草粥の「春の七草」にも数えられています。


販売単位 個
取扱期間 2月頃まで

※写真は京都府産